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PAT-LIST研究会

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研究テーマ
PAT-LIST資格認定

第12期-H29年(2017年)
・秋季発表会の様子

第11期-H28年(2016年)
・成果発表会の様子
・秋季発表会の様子

第10期-H27年(2015年)
・成果発表会の様子
・中間発表会の様子

第9期-H26年(2014年)
・成果発表会の様子
・中間発表会の様子

第8期-H25年(2013年)
・成果発表会の様子
・中間発表会の様子

第7期-H24年(2012年)
・成果発表会の様子
・中間発表会の様子

第6期-H23年(2011年)
・成果発表会の様子

第5期-H22年(2010年)
・成果発表会の様子

第4期-H21年(2009年)
中間発表会の様子

第3期-H20年(2008年)
成果発表会の様子

第2期-H19年(2007年)
中間発表会の様子
成果発表会の様子

第1期-H18年(2006年)
成果発表会の様子
中間発表会の様子

サポート

特許情報フェア

PAT-LIST研究会

■参加資格
知的財産業務やR&Dに携わっている方(プロバイダーは除く)で特許情報のみえる化、特許マップの活用に関心をお持ちの方。

平成29年度研究会 参加者募集中
 《東 京》参加者募集のご案内
 《名古屋》参加者募集のご案内

■目的
PAT-LIST研究会』は、以下の目的で活動しております。

  1. PAT-LISTという特許情報活用ツールの操作を熟知し、このツールを用いて自己の業務に特許情報の有効活用を行い、会社に貢献する。
  2. 特許情報活用の可能性を追求し、有益な活用法を創出し、PAT-LISTの機能UPや改善の提案を行う。
  3. 会員間の親睦を図り、様々な業種の方々との情報交換を行い、特許情報活用の仲間作りを行う。
■運営方針
異業種間の自由闊達な討議と共に、笑顔、挨拶を重んじ、会員が設定したテーマによる実践道場での研究・演習を行うことにより、自己研鑽を狙います。

《主な研究テーマの例》
  1. 事業戦略の研究
  2. 研究・開発戦略の研究
  3. 知財戦略の研究
  4. 検索・解析ツールに求められる機能研究
  5. PAT-LISTの使い方研究
  6. ツールの比較研究
  7. 検索解析方法の研究 ・・等
※上記以外にご希望の研究テーマがありましたら、ご相談下さい。

 過去の研究テーマはこちら


■実踐研究・演習
PAT-LIST研究会って何? 入会するメリットは?
PAT-LIST研究会』は、研究会活動を推進すると共にPAT-LISTのプロを目指した訓練の場を提供いたします。

会社での貴重な時間を割いて参加していただく会員には、会社に何らかの成果を持ち帰っていただくと共に、自らを鍛えていただき、PAT-LIST、特許マップ作成のスキルアップを図っていただきます。

研究期間中、「PAT-LIST 」シリーズを1年間のみ無料でご使用いただけます。 更に、ショートレクチャーで情報活用の基本や考え方を学ぶと共に、異業種の知財メンバーとの意見交換、情報交換が行えます。 一年間の開催期間中に中間発表会、成果発表会も組み込まれており、研究成果(OUTPUT)も明確です。

全て参加しなくていけないの? お金は掛かるの?
グループワークで継続的な研究が中心となりますので、極力、同じ人が毎回参加して頂くようお願いしております。 ただし、事情によりメンバー変更することも可能です。全回数(12回/年)の7割以上の参加者には希望に応じ修了書を発行します。

基本的に無料です。ただし、必要に応じてテキスト代をいただくことがあります。

どのように研究を進めるの? PAT-LISTの使い方は
教えてくれるの?
グループワークが中心となります。グループメンバーで課題(=研究テーマ)を定め、その課題を解決するために「PAT-LIST 」シリーズを使用しながら具体的な解決手法を学んでいきます。 研究成果に加え、この研究過程(=考え方や使い方、ノウハウなど)に価値があります。

もちろん。PAT-LISTは、特許情報をみえる化する有用なツールです。 研究会を有意義に体験していただくためにも、入会後、数ヶ月で基本をマスターいただくように指導します。

PAT-LISTクイック操作ガイド
 ・PAT-LISTクイック操作ガイド(初級編)
 ・PAT-LISTクイック操作ガイド(中級/上級編)

入会資格は必要なの? この研究会の実績は?
必要ありません。但し、他のメンバーとの共同研究(グループワーク)がメインとなりますので、協調性・積極性・創造性のある方が望ましいです。 ただし、同業及び個人でご参加の方はお断りすることがあります。

平成18年に東京で発足し、今年で東京は11年目名古屋は8年目を迎えています。 この間の延べ参加企業等は285社、延べ参加人数は371人となります。 中間発表会(10月)と成果発表会(4月)には多くの方が関心を示され、平成26度第9期の成果発表会(東京)では117名が聴講されています。 平成27年度研究会は東京が3グループ、15名、名古屋が3グループ、18名で研究を行いました。

成果発表会の様子はこちら
 平成26年度 東 京
 平成26年度 名古屋

秘密保持、成果物の帰属は? PAT-LIST資格認定に有利ですか?
参加者間での秘密保持は結んでおりません。 各自の判断により開示可能な情報をベースに研究を進めます。 研究成果は、主催者のレイテックに帰属します。(今までに4件の出願実績あり、平成23年度特許2件、平成21年度特許1件、平成20年度実用新案1件)
また、発明を出願する場合の出願人は(株)レイテックとします。 ただし、成果物から収益が発生した場合には、適切な利益分配を受けられます。

検索システムの利便性が高まり、誰でも簡単に特許調査ができる時代です。 それに伴い、特許情報を知財戦略、研究開発戦略、事業戦略等に活用することが日常的に行われつつあります。
レイテックでは、PAT-LISTの能力UPを狙い、PAT-LISTを効果的に活用できる技能者の資格認定(4段階)を設けました。 PAT-LIST研究会に参加すると、活動を通じてPAT-LISTを使いこなせるようになり、資格認定に大変有利になります。 過去8年間で137名が資格を取得されています。

PAT-LIST資格認定についてはこちら

お問合せ先
≪東 京≫
  株式会社レイテック 東京本社
  担 当:PAT-LIST研究会 事務局
  TEL :03-5577-5898
  e-mail:info@raytec.co.jp
≪名古屋≫
  株式会社レイテック 名古屋支社
  担 当:特許情報活用研究会 事務局
  TEL :052-228-9260
  e-mail:nagoya@raytec.co.jp