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先行技術調査

先行技術調査は、出願や審査請求の前に、自社の発明に関連する技術分野でどのような先行出願が存在するかを把握し、発明の新規性や進歩性を判断するために重要な調査です。

調査結果で特許性を把握することで、効率的な権利化がおこなうことができ、一方、事前調査の結果によって、出願または審査請求を行うか否かの判断材料が得られ、出願または審査請求をしても無駄な場合は、これらの手続きにかかるコストを軽減できます。

特に、平成14年度の特許法改正により、平成14年9月1日からの出願に対し、出願時の先行技術文献情報開示制度が導入されました。これにより、出願の際には、迅速な審査や的確な評価に役立てるため、明細書において文献名等の先行技術情報を開示することが望ましく、先行技術を開示しなかった場合には、先行技術の追加補正が認められないなど不利な扱いが予想され、先行技術調査がより重要となっております。

主題調査は、自社で新技術の研究開発を進めるときに、関連する分野の先行技術をあらかじめ調査することで、重複する研究を避け、効率的かつ戦略的な技術開発をおこなうために重要な調査です。

《 調査方法 》
・マニュアル調査 ⇒ マニュアル調査チャートを参照
・調査ツール (J-PlatPat、USPTO、esp@cenet、SRPARTNER、STNなど)

《 報告書形式 》
クレーム要素の対比表から新規性・進歩性に対するコメント作成まで、お客様のご要望を承ります。

《 納期 》
通常、受注から2週間以内。ご依頼により、相談に応じます。

《 調査料金 》
特許調査料金一覧を参照
* 料金はすべて税抜価格です。

《 依頼 》
依頼書 へご記入のうえFAX(03-5577-5899)、または電子メール(info@raytec.co.jp)までご依頼ください。 もしくは、電話(03-5577-5898)にてご連絡ください。